皆さん、こんにちはきよさばです。
今回は短文で宜しくお願いします。
昨日、母方の伯母が胆管結石による急性肝炎で入院しました。
自分は母から過去に伯母が肝臓の手術をした事を、聞いています。
肝臓の一部を切除しています。
しかし、従姉妹を出産した時やその後も、胆管結石による入院があったそうです。
今回は2日前に自身の判断で午後通院をした結果でしたが、病状に変化無ければ、
入院という形になる事は帰宅してからも理解出来ていました。
入院準備を進めていたからです。
昨日、荷物を車に載せて通院した結果、医師からは伯母が高校時代に患った時と、
検査の内容は変わらない形で行う方針でした。
暫く絶食の点滴治療と次に胃カメラでの肝臓の検査、
更に様々な治療がある様ですが、入院期間は早くて2週間と聞きました。
しかし、夜にLINEメールから熱が出てしまい解熱の点滴で、回復したと来ました。
抗癌剤は外科の主治医から治療経過が良いので、暫くお休みです。
伯母が直腸癌で入院してから3ヶ月、元々患っていた持病が悪化するとは、
甥として悲しく感じます。
特に、伯母が高校時代の痛みと闘ったカメラや周波治療を思い出し、
診察室で号泣していた時は、こちらも貰い泣きしそうでした。
それから暫く待合室で「もう生きたくない」等と泣いていましたので、
「大丈夫だよ」と励まして背中を手で撫でていました。
内心は「癌治療中にこうなるとは・・・」と少し悲観してしまいましたが、
病棟も病室も偶然同じでしたし、これまで面会時刻が13時半から16時だったのが、
13時からなんと19時まで可能になりました。
面会自体も15分から30分に延長です。
これなら、作業所も午後に終わりますので、帰宅してから休憩して面会に行けます。
明日は通所しますので、その際に今後の通所を代表と相談します。
ご覧頂き有難うございます。