皆さん、こんにちはきよさばです。
本日の地元の天気は晴れ。
雪が積もりましたが、晴れによって徐々に溶けました。
さて、最近は伯母の事も心配ですが、趣味のベースギターについても考えます。
楽曲練習もそうですが、アンプの設定からベース弦の事まで、考えさせられます。
これも成長の証かもしれません。
今回は音楽についてご紹介します。
それでは、始めましょう。
昨年から10万円台のベースギターに変更
ベースギター歴は今年で4年目に入りますが、これまでは楽曲練習が中心でした。
2週間で楽曲を完奏させ、残り2週間は反復練習。
拘ると翌月も練習に励みます。
ただ、これまでのベースギターは予算5万円程の、所謂安い傾向のベースギターでした。
ですから、1年でダメになってしまうので、買い換えてばかりいて勿体無い気持ちに。
昨年は「今のままではダメだ!」と考え、1本10万円のベースギターに切り替えました。
2本買ったので20万円・・・、震えます。
しかし、ネックというドレミを弾く部分も頑丈な傾向になりましたし、
音も中低音が要のベースギターらしさがあって、良かったです。
ベースギターの弦についても考えたりした
自分は普段、アイバニーズSR500EとフェンダーMIMプレシジョンベースを使用します。
どちらも販売価格は10万円と少しです。
購入して感じた事はネックが反れても0.5mm程で、多少な感じでした。
そして、環境に慣らすと良い感じになります。
流石に1本20万円のベースギターよりかは音や、出だしの音であるアタック感。
そういった面は劣るでしょうが、やっと基準が出来て良かったです。
これに普段はダダリオというメジャーなメーカーの弦を使用します。
他にもアーニーボールというメーカーもありまして、先日1パック購入しました。
理由はバランスのダダリオから、ミッドローなロック寄りのアーニーボールで、
試してみたいと思ったからです。
1ヶ月試して、更に音楽を知りたくなりました。
これは試験的な形なのでこれで決まりではありません。
来月試してから、一旦戻して比較します。
それで、最終的な判断をして行きたいです。
楽しむという形もあり
アンプという音を出力したり、音色を調整したりする機材は重要です。
ベースギターを購入する時よりも意識されます。
そこにベースギターに張るベース弦との相性も、また面白くも大切になります。
エレキギターもエレキベースも弦楽器なので、基準の弦選びは好奇心が上がります。
今回はオクターブチューニングという、音の調整は必要無いと判断しています。
弾き心地や音自体の感覚、耐久性を実感して行きたいです。
時にはこういった事も必要になるでしょう。
アンプをヤマハに切り替えた時の様に、楽しみはあると良いですね。
まとめ
今回はベースギターの弦について、考えている事をお伝えしました。
音楽は幅広いですので、楽しみながら比較してみる事はこれからに繋がるでしょう。
今後も音楽を楽しみます。
そして、家族の支援も大切にします。
ご覧頂き有難うございます。
Xフォロー・ブックマークを宜しくお願いします。


