皆さん、こんにちはきよさばです。
本日の地元の天気は晴れ。
午後からは暑さが高まって来ています。
さて、今日は休み明けの作業所で作業をしていましたが、
少し怠くもペースは安定して行っていました。
そして、帰宅してから、先日から決めていたB'zの裸足の女神のベースラインを、
1ヶ月みっちりの楽曲練習にする事にしました。
今回は日常面と音楽を中心にご紹介します。
それでは、始めましょう。
ベースについて代表とコミュニケーション
今日は立ち上がりの月曜日です。
怠さはありますが、それは朝の内だけですから頑張れます。
始業前にスタッフさんと会話してから、
代表ともコミュニケーションをして貰いました。
テーマは、低音リズム楽器のベースギターについてです。
「貴方はどの辺りが好きな音ですか」と聞かれ、
「展開が変わって中音になった瞬間です」と答えました。
理由も伝えましたが、ベースはエレキギターの様に前に出る立場では無く、
一歩下がってはいますが、楽曲の土台となるメロディを奏で、
リズムを刻みながらも全体を見る司令塔の様な、立場であるからです。
視野が広くなる役割でもあるんです。
そこで、爽快感ある中音を奏でる瞬間が一歩前に向いた瞬間なので、
一歩下がっているけれど、前に出たい気持ちがベーシストの方にはあります。
それを実現しつつ、中低音で楽曲を支える事がやり甲斐に感じています。
これは、プロベーシストの方の動画でスタジオレコーディングを視聴し、
実感した事です。
中低音の地味そうでもベースが居ないと、音の厚みが必要になります。
しかし、エレキギターやキーボードのメロディで楽曲を飾ってくれます。
全ての楽器の良さとボーカルの歌声がマッチして、グルーヴという言葉が使われます。
そういった事を代表に簡潔に伝えていました。
この文中通りに伝えると、専門的過ぎるかと思いましたので控えました。
そして、始業開始時間になりました。
作業はぼちぼち
今日の作業はぼちぼちって感じでした。
無理し過ぎず、サボり過ぎない丁度良いペースで行いました。
主治医のコミュニティ形成は、この1ヶ月からスタートしています。
崩さない様気を付けて、ゆっくり丁寧に行っています。
気付いたら就業時刻。
清掃をして帰宅しました。
裸足の女神を練習曲に決定
始業前にスタッフの方から「休日は何していましたか」と聞かれると、
「ベースをしていました」としか答えていません。
男闘呼組は鉄板ですが、今日はスタッフさんに4月の練習曲を伝えました。
曲はB'zの裸足の女神です。
自分は少年時代車好きだったので、この動画を観てかっこよく感じ、選曲しました。
実はこれまで2度挑戦しましたが、小刻みな16分音符と140のテンポに負けて、
挫折しました(汗)
しかし、スタッフの方にはB'zファンのママさんが居て、
土曜日の花見でよく話していました。
世代的にドンピシャでしょう。
というか、代表を省いてスタッフさんは全員ママさんです。
ただ、それがきっかけでは無く、リベンジしたいからです。
そこは強調します。
本当に完奏を目指したいから、裸足の女神をひたすら練習したいです。
正直30代になると、恋愛感情は薄れます。
好きに生きたい気持ちになります。
自由を尊重して、ベースギターという楽器を弾き続けます。
そして、早速朗報があります。
裸足の女神のイントロを覚えました。
熱意と純粋に音楽が好きならば、可能性は無限大です。
Aメロは弾ける方ですが、Bメロはもう少し練習です。
目標は1番を覚える事です。
Bメロとサビを覚えてリピートします。
頑張って行きます。
まとめ
- 立ち上がりの通所も屈せず行った事。
- ベースと音楽について、代表と会話をした事。
- 作業はマイペースにこなせた事。
- B'zの裸足の女神を練習曲にした事を、ご紹介しました。
作業所の立ち上がりも順調、コミュニケーションも順調。
毎日変動しますが、自己肯定感を持って励みます。
代表とのコミュニケーションは大切に感じました。
そして、裸足の女神のベースラインに挑戦した事は、
改めて、ママさんスタッフの影響ではありません。
自分の3度目の正直という気持ちです。
誤解が無い事を願っています。
順調なベース練ですので、明日も反復練習と進展をして行き、頑張ります。
ご覧頂き有難うございます。
Xフォロー・ブックマークを宜しくお願いします。


