きよさばのブログ

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通院に同行しました 入院しても家事は頑張ります

皆さん、こんにちはきよさばです。

本日の地元の天気は晴れ。

寒さもあり、秋の雰囲気が漂っています。

 

さて、今日は母方の伯母の外科治療の話を聞きに行きました。

色々な事を説明されましたが、こちらも納得行く内容だったので、

伯母には治療に向き合って欲しく思います。

 

今回は日常面を中心にご紹介します。

それでは、始めましょう。

通院に同行しました

病院1

今日は母方の伯母の直腸癌について外科手術プランの、説明を聞きに通院です。

内容は現状の再確認と、どういった手術をするかでした。

放置して置くと腎臓に癌細胞が血流からの転移もあり、

ステージ2からステージ3になってしまいます。

 

そうなると抗がん剤治療が必須となりますので、今は検討で留められても、

出来なくなります。

早い事に越した事はない

寛ぐ1

外科医と伯母の会話を聞いて、手術をして早く癌細胞の詳細を解明し、

抗がん剤治療もしてスピーディーな治療をする事に越した事はない。

これが結論になりました。

 

自分も同感で、早めに治療をする事が健全かつ最善な手段だと思いました。

伯母には辛い事が色々待っていますが、家族で支えてあげたい気持ちが、

一層強まります。

12月から入院と手術が開始

入院子供

12月に入ったら直ぐ入院という計画になっています。

手術も入院から2日後に行います。

それからは整腸剤とリハビリをしてでの事か、一時的な人工肛門にするか、

手術の場で決まります。

従姉妹にも伝えました

通話1

伯母の娘である従姉妹にも電話で、状況を伝えました。

自分も話を聞いていた時に私情が入ってしまい、少し話が脱線したかもしれません。

ただ、手術をする事やその後の経過観察は、適切に伝えられていると実感しています。

 

従姉妹も理解して下さり、「お疲れ様です」との意見を貰いました。

娘ちゃんは今月で5歳です、元気一杯です。

自分は4歳の時に伯母の年齢である58歳の、母方の祖父を肺癌で亡くしました。

末期癌だったので、半年で生涯を終えてしまいました。

 

伯母にはそんな人生を歩んで欲しく無いのが、甥の気持ちです。

娘さんも希望しているでしょう。

理想は高いが、現実は甘くない。

それも、当然受け止めています。

 

難しい、もどかしい気持ちが交差しますが、今は親戚との情報共有と協調性を持ち、

頑張って行きたいです。

入院しても家事は頑張ります

買い物2

入院後の家事は努力します。

病院は車で5分なので、洗濯物等を交換したり出来ます。

何かあっても、直ぐに直行出来ます。

伯母の為なら、恩人の為なら自分は100%の力は発揮出来ます。

 

迷わず進めばきっと良い事がある。

自分はそう信じて、12月の冬は頑張る気持ちです。

気合いは充分にあります。

 

家庭面は祖母の介助支援を頑張りますので、ご心配無く!

まとめ

  • 伯母の外科治療の事で、病院に同行した事。
  • 転移の可能性も否定出来ないので、早めに手術をした方が良い事。
  • 12月から伯母が入院する事と、手術内容について従姉妹に連絡した事。
  • 家庭面は努力する気持ちという事を、ご紹介しました。

 

12月から色々な事が待っています。

実家の事情から3年、この日が来るとは想像以上に早かったです。

ですが、甥として努力する気持ちに変化はありません。

これからも母方に恩を持って、家事を中心として行きたいです。

 

 

ご覧頂き有難うございます。

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