皆さん、こんにちはきよさばです。
本日の地元の天気は晴れ。
真夏日になりました、水分補給は必須です。
さて、今日は若干の睡眠不足ながら代表と面談したい事があり、通所しました。
そして、面談の結果大変恐縮ながら1週間お休みを頂きました。
悲観せず、未来を信じて回復するタイミングと捉えています。
今後は趣味の在り方や家事の取り組み方を考え直し、過ごして行きます。
今回は日常面を中心にご紹介します。
それでは、始めましょう。
まだ燃え尽き症候群は残る
日頃観て下さる読者の皆さんには、大変くどいと思います。
まだ、燃え尽き症候群の件は残っています。
とあるかかりつけ医の評価基準で4段階中の、3段階目となっています。
疲れに気付き、充分な休養を求めるタイミングです。
グレーゾーンには達するかもしれません。
これまでは食事面をしっかり取ったり、睡眠をしっかりしたり。
ウォーキング等でストレスを発散させる工夫を凝らして来ました。
しかし、10日過ぎた位ですから、まだまだ回復期は先になりそうです。
しかし、作業所は自信を取り戻せるし、通所してやり甲斐を感じています。
損ねない様伯母と相談し合って次の提案を、見出しました。
1週間休むか辞めてしまうか
最近情緒不安定な自分を、陰ながら伯母は見守ってくれていました。
それは作業所の代表やスタッフの方々も同様です。
本当に申し訳なさもありますが、感謝して復帰したい気持ちもあります。
しかし、今は回復する事に専念すべきです。
伯母今後の社会参加による自信の回復について、昨夜は話し合いました。
結論は辞めて負荷を無くしてしまうか、行きたいならば1週間お休みを頂くか。
どちらかにする事を返答されました。
これは、今日の通所の際の面談に繋がると思い、参考にしました。
昨夜は睡眠が少し悪かったですが、出発前に代表に面談を予約して、出発しました。
毎日通所して生活リズムの土台を見直す
作業所に到着して準備完了後、代表と面談しました。
今回はとても大切な内容で、今後の通所に繋げたい事でした。
伯母の1週間の休みを取り入れて、辞めないで行く事。
更に来週月曜日は通院日でもありますから、医師に状況を説明して通所の継続と、
家庭の事情を伝えてより良く作業所で活動したい旨を、代表にも伝えました。
代表からは「何が負担に感じますか」と聞かれ「家庭面です、休む実感が無いです。」
こう答えました。
唯一は趣味くらいなので、本当に余暇が少なくなった気分です。
それに対しての返答は「毎日通所して生活リズムの土台を作る」、
「辛い日を作業所に移行させてメンタルの安定化を図る」事を伝えられました。
現状は月・水・金の週3日で3ヶ月目です。
まだまだ新米な気持ちですが、気が付けば数ヶ月行っている気持ちです。
今必要なのは10年の就労や作業所禁止からの解禁の喜びを、エネルギーに変換させ、
マイペースで社会参加出来る作業所の環境で、一歩ずつ歩んで行く事です。
ただ、燃え尽き症候群で背負った負担が、ぶり返している状況なのは否定出来ません。
代表には「辞めたくない」事、「母方の祖母の介助支援も疲弊して来た」事を伝え、
代表は「お婆様にもしもの事があるといけないから、公的機関を病院で探す。」
これを伝えてくれました。
まとめますと2点となり、1点目は通所日数を増やして生活リズムの土台を作る事。
2点目は、母方の祖母の介護認定を受け、要介護だったら施設入所を検討する事。
これを来週の月曜日に病院にて主治医と相談して、行けれたらと思います。
そして、この決断をしました。
作業所を1週間お休みします
これは、個人的に辛く感じましたが、真面目過ぎて本当のうつ病になったら、
そこで契約解除になってしまいます。
焦らず、今は通院を優先して休ませて貰う事にしました。
家族にも伝え、病院での主治医との診察内容を後日伝える事、
そして、復帰が出来れば毎日で無かったとしても、水曜日休みの週4日でも大きいので、
そちらに視野を向けても1週間やってみる考えを、持って行きたいです。
今回は代表に対し、本当にご迷惑をお掛けした気分です。
しかし、未来を築く為の手段であり、就労継続支援を受ける立場の対応です。
自分を責めない事がとても大切でしょう。
今日の作業は最低限で行っていました
昨夜の睡眠の質が悪かったので、静養室を借りて少し眠りました。
無事に作業所に行けて、本当に良かったです。
そして、午後からはやり残した作業も済ませ、次回に繋げて行きます。
スタッフの方からも暖かい意見があり、「睡眠不足だったら静養室使って良いよ」と、
色々配慮して貰いました。
自分は良い作業所を見つけられて良かったので、この症状に向き合って、
1週間後の復帰を目指したい気持ちです。
まとめ
- 燃え尽き症候群らしき症状は残っている様だった。
- 代表と面談した結果、1週間の休養を許可された事。
- 作業は波があったりしたが、なんとかやっていた事をご紹介しました。
今回の症状は直ぐには治るのは難しいかもしれません。
しかし、来週の通院で主治医と相談して、通所を辞めずに継続する為の良い方向性を、
見つけて行きたいと思います。
諦めたら試合終了です。
そして、代表を始めスタッフの方々に感謝しています。
恩返しをしたい気持ちで、復帰出来れば幸いです。
ご覧頂き有難うございます。
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