きよさばのブログ

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日常・料理・音楽と気になった事を投稿するブログです

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通院しました これからは自分で行きます

皆さん、こんにちはきよさばです。

本日の地元の天気は晴れ。

夕方ににわか雨が降りました。

 

さて、今日は母方の伯母を想い、自身のマイカーで一緒に通院しました。

既に走っていましたので、不安感は殆どありません。

今後は自分が個人で行く事となります。

体調管理に気を付けて行きます。

 

今回は日常面を中心にご紹介します。

それでは、始めましょう。

通院しました

病院1

来週は母方の伯母が抗癌剤治療も控えているので、無理させられません。

今回から愛車で片道2時間程の距離ですが、大学病院に通院する事にしました。

今日は伯母も同行してくれました。

 

既に自分は何度かテスト走行をしていますので、慣れています。

実家時代にも有料道路を走って祖母宅へ行ったりしていたので、

その経験が活かされています。

 

伯母からは「腕伸びてるぞ!緊張してんのか!」ってイジられましたが、

特に問題はありませんでした。

無事に到着してから、診察を受けました。

伯母の事実と作業所への意欲

体調不良1

主治医との診察では、伯母が直腸癌ステージ3である事。

両親とは絶縁状態になってしまっている事を改めて伝えました。

 

その為、伯母との約束を叶える為、まずは社会復帰の為に持病を持っても訓練として、

就労継続支援作業所への見学を伝えました。

医師からは「通院は無理しないで休憩もして下さい」と、

「作業所の場合は基本的に要望が無い限り、診断書は不要でしょう」との事です。

 

自分は一般枠で働いた事しか無い為、よく分からない点があります。

主治医は必要になれば作業所や自治体から連絡があるので、

診断書を作成して郵送すると返答してくれました。

 

そして、少し緊張がほぐれたのか、昼食はガッツリ食べました。

毎回主治医との診察は神経をピリピリさせてしまうんです。

伯母も突っ込み所満載だったからか、色々言われました。

 

でも、伯母の支援はここまでです。

寂しさと感謝が同時に湧き出て来ました。

ベースギターを深く掘り下げてみた

ベースギター1

自身の趣味であるベースギター。

病院から帰宅して、ChatGptでエレキギターとの役割を比較してみました。

予想通り、エレキギターは音色を奏でて前に出る楽器。

ベースギターはドラムと共にリズムを刻みながら、土台を支える楽器です。

 

自分はベースギターを4年目となっている今でも、まだまだ知る事が多くあったり、

アドリブ弾きやスケール弾きも覚えて実践し、自分なりのベースラインを構築する、

極みを持つべきだと思いました。

 

現在スケール弾きはメジャースケールを全体的に、覚えて来れましたが、

忙しい物事が多かったので、Cメジャースケールからおさらいする予定です。

初心忘れるべからずです。

 

ベースギターという楽器に触れると役割を実感し、更に精進したくなります。

今後も頑張りたく思います。

まとめ

  • 直腸癌で闘病中の伯母の通院支援は終了し、これからは自分で努力する事。
  • 主治医に作業所への見学に対する意欲を伝え、伯母との約束を1つ叶えたい事。
  • 低音リズム楽器のベースギターの役割を改めて知り、楽しみたい事を、
    ご紹介しました。

 

伯母にはこれまでの3年間、本当に感謝の気持ちしかありません。

自分が父によって迫害を受け、支えて下さった時に涙を流して励ましてくれたり、

大学病院への通院を対応して下さりました。

 

ベースギターを趣味に持つ事も否定していませんでしたので、

これからも音楽を大切にしたく思います。

そして、伯母との約束を果たして、今は前進する時です。

恩を仇で返さない為に努力して行きます。

 

 

ご覧頂き有難うございます。

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