皆さんこんにちは、きよさばです。
本日の地元の天気は雨。
台風が接近しています、気を付けないと。
さて、立ち上がりの月曜日ですが、まだ心労が残ったのか午後からの通所でした。
しかし、スタッフの方々に支援を頂き感謝しています。
そして、今出来る解決策が見つかりました。
今回は日常面と音楽を中心にご紹介します。
それでは、始めましょう。
昨夜は2時間しか眠れず
昨夜は22時半に就寝しました。
今日は立ち上がりの通所です、張り切って行きたい所です。
しかし、2時間程で目が覚めてしまいました(汗)
「何故だー!」って心の中で叫びながらリビングに行きました。
やはり、燃え尽き症候群の症状は凄まじいです。
バーンアウトとも呼びますが、蓄積した心労の度合いが一気に溢れる症状です。
これが原因で眠りが浅くなったかもしれませんが、次回の通院で伝え、
どうして貰うかを現状と重ね合わせて考えて行きたいです。
そして、次の事が分かりました。
解決策が見つかりました
症状が分かってから2週間程、やっと解決策が見つかりました。
まず、休日にしっかり休む事は大切です。
気持ちをリセットして、ストレスが軽減出来る事を願います。
次は食事面です。
84キロも麻婆豆腐の作りまくりで太った体重ですが、
身長180cmに体重が現在は61キロ!
BMIという数値ではギリギリ正常に値するので、内科で点滴や入院も懸念されます。
今後の対策は夕食面にあります。
休日はお肉を食べて、タンパク質と血液に関するカリウムを摂取し、
作業所前日はお魚を食べて消化とタンパク質、そしてミネラルを摂取し、
バランス良くもカロリーを摂取して行きます。
残りは野菜を食べて、免疫力を強化です。
これで、今後は間食のお菓子も含めれば、低血糖も回避出来るでしょうし、
ご飯も少し多めに食べて、徐々に食欲を回復したいです。
今日は時間がありませんでしたので、鶏肉ともやしの野菜炒め焼肉のタレにしました。
あえてカロリーのある焼き肉のタレを採用し、ご飯とモリモリ食べて行きました。
朝食と昼食のお弁当はウィンナーや卵焼きを食べますので、大丈夫です。
とにかく、食欲を回復させしっかり食べる事。
これで70キロの体重に回復をさせて行きます。
休む時はしっかり休む
休む時は無理に家事を対応し過ぎず、適度に行って心身のカバーをし、
眠る時間も設けて行きたく思います。
「今日は疲れ過ぎてお買い物は難しいな」と感じたら、少し時間をずらしたり、
近隣のスーパーにして余裕を持って行く事を、優先します。
これによって義務的に頑張るのでは無く、心身の調子に見合った対応をし、
次回の通所にも繋げられる事を念頭に置きます。
無理し過ぎない事です。
幸い、徒歩10分圏内でも行けるスーパーがありますから、
精神安定に繋がるウォーキングの一環で、歩いて行っても良いかもしれません。
色々試してみると良いでしょう。
作業所では初心の楽しい気持ちを忘れず
最近は「通所が出来るかなぁ」と、夜に考えてしまう様になりました。
これも燃え尽き症候群が分かる前から、起き始めています。
そうならない為には初心の頃の様に楽しんで行き、
自信を得て楽しんで帰宅する事です。
今は貪欲に自信を得たいだけですので、ピリピリし過ぎています。
10年振りの社会参加への嬉しさを、スタッフさんや利用者さんとコミュニティ形成し、
充実させる事が大切でしょう。
初心の頃はそれを意識して、土曜日通所も積極的でした。
今は真逆になって来ましたので、こうした思考に切り替えて自分に対し、
「楽しんで来い!」と思わせて行きます。
それが、継続する秘訣なのかもしれません。
まだ3ヶ月ですが、これまでの気持ちに戻って取り組みたいです。
スタッフの方々は今後を心配していた
生活担当スタッフさんとやや遅刻して到着しましたが、面談を行いました。
その際に伝えられたのは、作業所側がとても心配している事です。
それは今後の通所と継続する事に対して、辞めてしまわないか、
未来の為に来てくれるかを、しっかり考えてくれていました。
とても、申し訳なく思います。
我が家の問題や自身の心労でこうなってしまったのは、悔しくもあります。
しかし、「自然な事ですよ」と言って貰い、自分が再び立ち上がるチャンスがある事、
それを実感させられた気持ちです。
作業も捗っていましたので、PC作業を継続します。
迷わずに前を向いて行き、楽しくコミュニティを大切にしたい。
重荷にしないで通所して行きたいと思いました。
まとめ
- 睡眠時間が短かった為、代表に連絡して午後通所した事。
- これから対策する案が浮かんだので、取り組んで行きたい事。
- 面談では代表とスタッフが今後の事も踏まえ、とても心配している事。
- 初心の楽しんだ気持ちを忘れない事を、ご紹介しました。
直ぐに変化はしません、継続するかの意志次第です。
自分は元の体調に戻す気持ちが大切だとも思いましたし、
過度に頑張り過ぎないペース配分を感じさせられたりしました。
卒業した高校は情報処理関係でしたので、タイピングは早いです。
しかし、自慢ではありません。
ある意味職業病です。
これも電話で生活担当の方に誤解が無い様、伝えました。
今後は徐々にで良いので、立ち直れるなら幸いに思います。
家庭面も無理し過ぎず、作業所も1日を大切に。
自分なりの生活を送れたらと思っています。
ご覧頂き有難うございます。
Xフォロー・ブックマークを宜しくお願いします。




