皆さん、こんにちはきよさばです。
今回は短文ですが、宜しくお願いします。
先週は立ち上がりの月曜日から、これまで重なった心労が溢れ出ました。
伯母の直腸癌ステージ3に始まり、通所開始直後に胆管結石。
更にショックだったのは抗癌剤治療を伯母が中断してしまった事です。
色々言い掛ける言葉を考えて、今日まで頑張って来ました。
しかし、先週はミスチルの名もなき詩を聴いて、涙を流してしまいました。
作業所の代表にも相談して、通所するだけでも良い事を返答して貰い、
そして、なんとか月水金の内、水曜と金曜日は通所出来ました。
月曜日と火曜日は2日間のお休みを頂きましたが、色々考えました。
金曜日は生活支援担当のスタッフさんに、
「自己分析力がしっかりしているから支援します」と意見を貰いました。
社会人時代はどうやって面接に挑んだか忘れましたが、これは大切な要素です。
午後からは頑張れました、そして月曜日に挑む気持ちです。
しかし、昨晩の日曜日、とある事で大号泣しました。
従姉妹がLINEメールで娘ちゃんがランドセル姿を見せてくれた事です。
普通「大きくなったなぁ」と喜びますが、自分は違います。
「おチビがめっちゃ成長した!」と号泣してしまいます。
最初は自身が父のリストラで暴行を受けて、伯母に受け入れられた2022年頃。
父と完全なる絶縁でした。
その傷心で丁度夏に従姉妹がパニック障害を患い実家に帰省。
1歳半の娘ちゃんを連れて来ました。
最初は大変でした、人見知り状態で泣きまくっていました。
しかし、こちらも過去の悲しみを堪えて、愛情表現をして娘ちゃんと接しました。
抱っこしたり、ベビーカーで一緒に散歩したり。
全てが懐かしいですし、記憶が鮮明に蘇ります。
お別れの時は、帰って行った後に号泣しました。
祖母と伯母と住む決意は間違いではなかったと。
そして、現在に至りますが、想いが強過ぎました。
来月通院予定ですが、主治医に伝えて行こうと思います。
疲れている様ですが、この後7時になると作業所に代表が居ます。
通常通所か面談を前提にした通所か、あるいは休んで午後からの通所にするか。
この三択を話し合って決めて行きたいと思います。
この3ヶ月間、無理し過ぎたと今になって思います。
希望だった明るい翌週はまだお預けかもしれませんが、辞めない意志は変わりません。
こういう時もありますので、冷静になれたらと思っています。
ご覧頂き有難うございます。