皆さん、こんにちはきよさばです。
本日の地元の天気は晴れ。
昨夜はジメジメして暑かったです。
さて、最近の心身の不調の原因が偶然にも作業所で、分かりました。
うつ病の一歩手前の燃え尽き症候群です。
家族や作業所の事に労力を使い過ぎていました。
今後は改善策を大切に、音楽やゲームの趣味も含めて楽しみます。
今回は日常面と音楽を中心にご紹介します。
それでは、始めましょう。
5時起きでした
うーん、昨夜は眠れた気がしなかったです。
原因は湿度にあると思いました。
結構ジメジメしていました。
一旦1階のリビングに行ってPCを起動。
ブログ記事を作成した記憶がありますが、眠気が来たので断念しました。
そして、寝室に戻ったら伯母がエアコンの除湿をしてくれて、睡眠。
通常通り6時半に起床しました。
そして、朝食を取り作業所へ向かいました。
午前中は静養室で少し休憩
最近のコンディションは最悪です。
朝は代表に「頭フラフラする気がしますが、頑張ります」と、言っていました。
代表からは無理だと思ったら静養室で、休む事を伝えられました。
結果、1回目の休憩でギブアップ。
初めて作業所の静養室で、休ませて貰いましたよ。
「なんだかなー」って気分ですが、仮眠していました。
それからは昼食を取って、午後の作業に励みました。
そして、絶好の機会が訪れました。
燃え尽き症候群でした
2名のママさんスタッフと会話をしていました。
自分がベースを4年半続けている事や、B'zの楽曲を弾いたりもしている事。
1名B'zファンだけに盛り上がります。
そういうコミュニケーションを取ると、なんだか楽しくなります。
疲れが吹き飛びます。
その時思いました。
何かの症状がある事を。
それはと言いますと・・・、燃え尽き症候群です。
燃え尽き症候群(バーンアウト)とは、それまで意欲的に仕事をこなしていた人が、あたかも火が消えたように情熱を失い、心身の不調から休職や離職に至ってしまう現象を指します 。特に、対人援助を行うヒューマンサービス職(看護師、教員、ヘルパー、営業職など)に多く見られる職業性ストレスの1つです。
引用:MSA
半年前は伯母の癌治療に立ち合い、普段は祖母の対応をして、
更には作業所を利用しての社会参加で、100%以上の労力を使っていた。
この症状はググったら、うつ病の一歩手前でした(汗)
いやー、早く気付いて見つけられて良かった。
ゆっくり休みコミュニティを大切に
作業所での活動も頑張り過ぎず全体の60%~70%に抑え、
家庭面ではしっかりリフレッシュプランを設けます。
例えばベース練やドラクエやFFといったゲームをしたりして、没入感に入り、
睡眠を取ってゆっくり休みます。
ストレスは病の元になりますので、どう工夫して行くかが重要です。
そして、自分の場合は作業所のスタッフさんとのコミュニティをして、
楽しむ気持ちを築く事も大事に感じました。
今回は気付かせて貰った件として、作業所に電話でお礼を伝えました。
今後の対策はある程度のペースを持続させる事です。
自立神経系の持病が悪化してしまいます。
まとめ
- 今朝は緊張状態だったのか、5時起きだった事。
- 午前中は作業所の静養室で休憩をしていた事。
- 原因は燃え尽き症候群で、これまで頑張り過ぎていた事。
- 対策として休養とコミュニティを大切にして行きたい事を、
ご紹介しました。
まず、混乱期が治まった気持ちになりました。
次回の通院でも主治医に良い報告が出来ますので、忘れない様メモします。
そして、これからも頑張り過ぎずぼちぼち行い、趣味で発散するバランスを、
社会参加のブランクがある自分に大切な要素として、取り入れます。
楽しく無ければ意味が無い!
これが大切でしょう。
ご覧頂き有難うございます。
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