皆さん、こんにちはきよさばです。
本日の地元の天気は晴れ。
暑くなり、衣替えになりましたね。
さて、今日は母方の伯母の通院に同行したりして、疲労の回復がまだまだでした。
しかし、ベース練をしてもっとメロディを良くする意識をしたら、
明日の作業所でやってみたい気持ちが湧き上がりました。
ベースと音楽のお陰で、なんだか明るい日を送れそうです。
今回は日常面と音楽を中心にご紹介しました。
それでは、始めましょう。
今日は母方の伯母が通院
今日は母方の伯母が直腸癌の治療経過の為に、受診しました。
自分は同行して話を聞いたりしました。
結論としてはこれまで通りで、頻度を調整して抗癌剤を服薬する方針です。
先月、胆管結石で入院をしましたので、肝臓の数値はレッドゾーン。
まだまだ、今後も慎重な治療が必要です。
伯母も精神的に参っている様で、自分も従姉妹が来た私物トラブルで、
水曜の作業所はギブ寸前でした。
改めてあの日の夜は壁に頭突きをする程、病み上がり状態でした。
話を戻しますが、2週間後に伯母の通院が予約されました。
自分も行けたら同行したいと思います。
家事は平常
家事については平常でした。
生憎今日は近所のスーパーがお休みだったので、午後から通所途中にある、
ショッピングモールでお買い物をしました。
ミネラルが欲しかったので、お刺身を買ったりしています。
そして、2日分の食材を購入して終了。
少し、疲れていましたので、帰宅してからは眠らせて貰いました。
音楽から明日の作業への意欲を貰う
今日のベース練ではboowyの課題曲であるB-BLUEを何度も弾いたり、
次回の練習曲ではマリオネットか、TOKIOのジュリアにしようと考えています。
マリオネットはタイトなロックベース、ジュリアはハンマリングオンやプリングオフ、
双方を混ぜるとトリルという言い方になりますが、
巧みに使ってイントロが始まります。
難易度的にはTOKIOの方が高いです。
音楽性が1994年のデビューから1997年になるだけでも、凄く高まっています。
ベーシストの山口達也さんの腕前は凄かったと、実感しています。
勿論boowyの松井常松さんもベースの在り方を、ピック弾きで表現しています。
印象に残った部分を弾いていみて、「もっとやり込みたい」と意欲が湧きました。
それは作業所に通所する意味でも同じで、定型化するとやり甲斐を感じませんので、
今後はPC作業も1つ1つ丁寧にやる事をスタッフさんと相談しつつ、
頑張りたい気持ちになっています。
初心忘れるべからず。
どんな時も気を抜かないで妥協しないで、努力して行きます。
それを音楽から実感させられました。
まとめ
- 今日は母方の伯母の通院に同行した事。
- 家事は平常に行った事。
- ベース練を通じて、明日からの通所の意欲が増した事を、ご紹介しました。
明日は前向きに金曜日の通所を頑張りたいです。
音楽から良い事を得られるならば、今後も楽曲の土台を支えるベースを、
やって行く意味があります。
スキルアップと持ち曲を増やすだけでは意味がありません。
日常に活気を引き出す為にも必要な存在です。
そして、母方の伯母の事も責任を持って、取り組んで行きます。
ご覧頂き有難うございます。
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