皆さん、こんにちはきよさばです。
本日の地元の天気は晴れ。
洗濯日和ですが、突風が全てを吹き飛ばします。
さて、今日は自身の音楽性について、思った事を綴ろうかと思います。
少々人それぞれな所もありますが、奏法は決まっていますので、
自分の奏法を改めて考えてみて、記事にしたいと思います。
そして、今後は色々大変ですが、頑張り過ぎは禁物です。
今回は音楽を中心にご紹介します。
それでは、始めましょう。
自分の弾き方はアルアイレ奏法
ベースギターは指弾きであるフィンガー奏法には2タイプあります。
低音の力強さがあるアポヤンド、軽い音だが軽快なアルアイレ。
基本的にはアポヤンド奏法なんですが、個人の指の長さ的な事で、
自分は最初からアルアイレです。
アポヤンドは最近になって意識し始めました。
やってみると、音の出だしからガシッとした感じで音が発します。
弾き方を色々試す
まだ苦手意識なアポヤンド、慣れ親しんだアルアイレ。
結論は自分なりのやり方が最もです。
理由は趣味の範囲でなら、楽しめる好奇心を向上させて行けるので、
音楽に没頭出来ます。
自分はバンドもしなければプロでもありませんが、色々吸収して楽しんで4年目。
考えも少し変わる事でしょう。
音の強弱や、弾き方。
そして、ベースギターの役割と表現力の強化。
そういった事を加えると、音楽の奥深さに入り込んで行きます。
どうやってフィンガー奏法をするか、試しながら考えて行きたいと思います。
頑張り過ぎは禁物
超久し振りなので、結構忘れてしまい2時間も反復練習をしていました。
その後片付けをしていた時です。
めまいがしました(汗)
無理し過ぎは禁物ですね、体調管理はしっかりしないと。
その後は少し休んで家事をしましたが、没頭するのは良いけれど、
体調面のマネージメントはしっかりして、練習に励みたいと思いました。
まとめ
今回は自身の音楽についてご紹介しました。
まだまだ今後も練習を通じて、慣らして行く事が多々あります。
苦手意識があるが、力強い音を鳴らすアポヤンド奏法、アドリブ弾きの音域を広げる。
これまでの楽曲を反復練習して、音楽を楽しむ事。
全てにおいて、大切な事だと認識しています。
ですので趣味ではありますが、半分本気で取り組みたい音楽です。
課題を乗り越えて、次の課題を目標に常に努力。
体調面にも気を付けて行きます。
ご覧頂き有難うございます。
Xフォロー・ブックマークを宜しくお願いします。

