皆さん、こんにちはきよさばです。
本日の地元の天気は晴れ。
気温は少し寒く感じましたが、コンディションに影響はありません。
さて、今日はディーラーでタイヤチェックをしました。
今後は車通所の為に事前な判断をしましたが、最もなのは整備士さんの返答です。
それを伴ってタイヤ交換をするかを検討しました。
そして、伝説のロックバンドBOOWYの楽譜とアルバムを注文しました。
今回は日常面と音楽を中心にご紹介します。
それでは、始めましょう。
今日は気分的に問題無し
今日は良かったです。
意欲的になる様な感じは控えましたが、なるべく休んで来週に繋がる様、
頑張って行きたい所です。
結構休む姿勢で居ました。
祖母も要望がありませんでしたし、忙しさは控え気味でした。
朝の伯母の送迎は、しっかり行っています。
ディーラーでタイヤチェック
来週以降から作業所への通所予定なので、タイヤを確認して心配点があり、
先週ディーラーにタイヤチェックの予約をしました。
自分は神経質さがある面もあるので、こういった所はシビアに見ます。
実際に夕方、ディーラーに行きました。
担当の方と挨拶をして、整備士の方にタイヤの状況を見て貰いました。
結論は今年の車検時に交換という形になりました。
まだ、ヒビもそんなに酷く無く、点検で経過観察をする段階で済む話です。
そして、冬場のブレーキについても相談しました。
結論はブレーキパッドは鉄製なので、冬場は効きが衰える為、
少し強めに踏んでブレーキパッドを温めて欲しいと、意見を頂きました。
こういった情報を得るだけでも、日常点検が有利に働きます。
最後は整備士の方と担当の方にお礼を伝え、帰宅しました。
アーニーボールのベース弦を交換
世界初のエレキギターとベースの弦を生産したメーカー、アーニーボール。
アメリカ発祥の老舗メーカーです。
それに対を成すのが、同じアメリカの弦メーカーであるダダリオです。
どちらも優位に立っており、ライバル同士でしょう。
前回の記事でアーニーボールはミッドローなロック向けの弦だった事を、
お伝えしました。
ベースギターは中低音が中心ですので、ベースそのものを崩す様な音ではありません。
ただ、ダダリオのバランスの良いトーンとは対照的な音なので、
ジャンルを選んで楽しむ判断になります。
アーニーボールのデメリットは耐久性です。
音も徐々にこもる感じになるでしょうが、最もなのは音の調整であるチューニングで、
2週間使ったら合わせ難くなってしまう、耐久性の低さがあります。
結果的に1ヶ月の利用額としては、ダダリオは3500円台、アーニーボールは4000台。
少し差額があるだけで、似た様な感じです。
残りはロックかポップスか、どちらに活かしたいのかを明確にする事です。
最近はロック寄りですので、アーニーボールの使用が増えています。
と言いましてもお試し1ヶ月ですが、楽しい気持ちです。
来月はストックしているダダリオに戻して、どう違うのか実感して行きます。
音楽は奥深いですね。
BOOWYの楽譜とアルバムを注文
1980年代に数年ながら活動していた伝説のロックバンド、BOOWY。
自分がこのバンドに興味を持ったのは、
ベースを始めるきっかけとなった男闘呼組からです。
B・BLUEが好きです。
DEENの爽快感をロック寄りにして、跳ねない音色がボーカルを支えている感じです。
BOOWYのベーシスト松井恒松さんの上から下に弾く、
ダウンピッキングが印象的です。
クールな雰囲気も魅力的です。
これも男闘呼組、ロック傾向な音を奏でられるアーニーボールのベース弦が、
自分を動かしたでしょう。
結果的にアマゾンでBOOWYの楽譜とアルバムを注文しました。
現在のベースギターで楽しみたいです。
その前に、男闘呼組ですね(笑)
全ての原点ですから。
まとめ
- 今日は心身共に良好だった事。
- 今後通所予定なので、ディーラーでタイヤチェックをして貰った事。
- アーニーボールのベース弦は2週間交換が、コスパ的に悪く無かった事。
- 伝説のロックバンド、BOOWYのアルバムと楽譜を購入した事をご紹介しました。
音楽はポップスもロックも、順調に進めて行きます。
個人的には少しロック寄りになった気分です。
また、暫く男闘呼組やBOOWYを経験してから、ZARDの名曲を演奏したいです。
楽しみが多い事は良い事です、張り切って行きましょう。
ご覧頂き有難うございます。
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