きよさばのブログ

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自宅で楽しい休日の過ごし方は何?これで幅が広がり充実した休日に

皆さんこんにちはきよさばです。

ご覧の読者さんは、休日はどの様な過ごし方をしているのでしょうか。

自分の場合は家事が中心ですので、せかせかと主夫業に専念しています。

 

ただ、中にはお仕事の疲労感を癒したい為に1日中寝て過ごしたり、

余り活発な活動を行わない方も居るでしょう。

自分も社会人時代は大体その様な感じだったりしました。

しかし、何かをして楽しい休日にした方が、

良いリフレッシュになる事には間違いはありません。

 

今回は自宅で楽しい休日の過ごし方をご紹介します。

こんな疑問にお勧め
  • 午前の過ごし方は何があるのか
  • 午後の過ごし方は何があるのか
  • 寝る前はどういった事があるのか

午前中の過ごし方

朝

晴れの日でしたら朝陽が奇麗な午前中。

起床したての時間帯からお昼までの間、

休日にどの様な事を行えるのでしょう。

 

これを知っておけば、朝の清々しいモーニングタイムからより一層活動的な事が、

見つかるかもしれません。

 

午前中は眠たい・もう少し休みたいと思う事もありますが、

時には気持ちの良い活動を心掛けてみるイメージも重要です。

 

午前中に自宅で楽しい休日の過ごし方①新聞や書籍を読んで改めて理解する

新聞1

1つ目の午前中に自宅で楽しい休日の過ごし方は、

新聞や書籍を読んで改めて理解する事です。

 

平日だと電車通勤も含めて、基本的に隅々まで新聞や雑誌類の様な書籍を、

読んでいる事は大変難しい事です。

電車の場合でもダイヤに応じて走行しますし、

車や自転車、そして徒歩通勤だったとしても家に居られる時間は限られて来ます。

 

そういった関係で自宅等で読み切れなかった分を、休日に読み返してみて、

改めて内容を理解するという方法も、午前中の過ごし方には良い事でしょう。

 

我が家は基本、6時に起床して7時半に出勤します。

新聞のみでなくネットニュースも閲覧したりしますが、それもほんの数10分の事。

家族は自転車や車で通勤しますので、そんなに余裕を持てる訳ではありません。

 

洗顔や食事、そしてお手洗いまで色々時間を掛けてしまいますので、

我が家では休日に新聞等を見て、改めてその話題で会話が弾んでいます。

ですので、午前中の取り組み方に新聞・書籍を読み返してみる事も、

楽しい時間が過ごせる事になるでしょう。

午前中に楽しい休日の過ごし方②朝食を堪能する

飲み会 食事1

2つ目の午前中に楽しい休日の過ごし方は、朝食を堪能する事です。

自分も社会人経験がありますので理解出来ますが、

朝はスピードランのオンパレードです。

特に家族共働きだと尚更で、

如何に無駄無く食事を済ませるかが重要なポイントとなります。

 

その結果、満足に朝食を堪能する事が出来ずに終わり、

直ぐに勤務先へ行かなければならない事に。

何年も働くと余裕は生まれますが、それでもリズムは「忙しい」の一言で収まります。

 

こういった時間を休日に持って来れば、時間的にゆとりもありますし、

家族と一緒にコミュニケーションを取って楽しく過ごす事が出来ます。

 

実際に我が家でもこの様な感じで、休日は会話のやり取りをしまして、

朝食から楽しく過ごしたりしています。

その方が、家族とのコミュニケーションが不足しなくて済みますからね。

午後の過ごし方

応援1

午後となるとより活発的に行動をする時間帯です。

外出をしたり、自宅でも何か自分で楽しむ物事が見つけられるでしょう。

ただ、その時間帯に何もしないでいる場合もありますので、

そういった事で充実した休日を過ごせないのは、勿体ない事です。

 

自宅で午後からの過ごし方。

こちらもしっかりチェックして、

今後の休日の過ごし方を見つめ直す事にも繋がるでしょう。

午後の楽しい休日の過ごし方①趣味に時間を有効に使う

運動

1つ目の午後の楽しい休日の過ごし方は、趣味に時間を有効に使う事です。

 

これは大体の人が午後から予定を決めて、行っている事ですが、

運動をしたり、映画鑑賞をしたり。

その他にも様々な事が行えますので、それを行動に移して楽しんだり。

こうして、休日の予定を上手く組み合わせて、上手く過ごしているでしょう。

 

我が家でも共通の事ですが、基本的に午後は個々の予定で楽しんでいます。

自分はネットサーフィンやウォーキング又はレトロゲームをしたり、

父や母はショッピングに出掛けたり、

兄弟はバレーボールをしていますので、

遠征に行ったり、社会人バレーボールの大会に出場して盛り上がっています。

こうした事を毎週繰り返す事により、習慣的な活動として成り立ち、

平日でしたら特に金曜日の様な休みが目前の日には、楽しみで仕方がありません。

 

こうして、午後の休日を趣味を通じて有効利用し、

ストレス発散にも繋がる大変有意義な時間となります。

午後の楽しい休日の過ごし方②スケジュールを組んでみる

スケジュール1

2つ目の午後の楽しい休日の過ごし方は、スケジュールを組んでみる事です。

先にスケジュールを組んで計画的に休日を過ごしてみる事も、

偶発的な内容にならず、やりたい事がしっかりまとまっていて良い事です。

 

仕事の疲れ又は休日出勤もあり、なかなか予定が立てられず、

結果的には1日中寝て過ごすという事になるのが多いかと思います。

その中で予め先にスケジュールを決めておき、当日問題無ければその通りに実行する。

これで、1日の生活リズムも整い、尚且つ充実感も実感出来ますので、

こうした取り組み方は習慣的な事としては良いかと思います。

 

自分も個人的に、こうした考えで午前と午後を過ごす様にはしています。

以前は突発的に「今日はドライブ行こう」「今日は寝てしまおう」とか、

そういった予定が定まっていなかった事がありましたが、

それを修正して、ある程度時間帯別に予定を決めておく事で、

それまでよりもスムーズに行動に移せる様にはなりました。

 

自分は先程の通り、社会人時代はドライブが好きな時がありました。

その際はしっかり経路や時間帯を決める事は必然的な事です。

そうしないと、夕食を作る時間までに帰宅出来ずとなってしまう事となります。

しっかりスケジュールを決めてから、楽しいスケジュール通りの休日を送る事で、

より一層休日が待ち遠しくなったりしました。

 

少なからずでも良いので、スケジュール作成をしてみては如何でしょうか。

寝る前の過ごし方

寝る1

1日充実した取り組み方で休日を過ごせたら、最後は寝る前の過ごし方のみです。

これで楽しい1日が終わり、明日も頑張れるモチベーションが上がります。

 

寝る前と言いましたら、特に睡眠の質に繋がる事が重要です。

活動的な時に働く交感神経、休みたい時に働く副交感神経のバランスが重要ですので、

この時間はしっかり安静にしていたいですね。

寝る前の楽しい休日の過ごし方①入浴をする

風呂1

1つ目の寝る前の楽しい休日の過ごし方は、入浴をする事です。

これは当たり前の事ですね。

 

ただ、シャワーだけで済ませている方も居るかと思います。

37度~40度の温度にゆっくり浸かって入浴をすると、

睡眠に悩みを持たれている人でも、副交感神経が活性化し、

睡眠の質が向上して改善に繋がる、良い効果が得られます。

 

実際我が家の場合、基本的にはシャワーで済ませている方です。

しかし、こうした睡眠関連の事や寒い冬のとなると、風呂に入ります。

寒いと血圧が上昇し易く、めまい等の悪影響もありますので、

湯船に浸かって血行を良くする事が何より大切です。

 

こうした事も怠らずにする事で、健康的を保ちながら休日を過ごす事が出来ます。

寝る前の楽しい休日の過ごし方②寝る3時間前に読書をする

読書

2つ目の寝る前の楽しい休日の過ごし方は、寝る3時間前に読書をする事です。

 

特に読書が趣味の人は好きな事が出来て充実感も感じ、

尚且つ読書による副交感神経を活性にさせる相乗効果が期待出来ますので、

前述の入浴同様、眠りに悩まれていた場合は是非何か本を読んで貰えると幸いです。

 

現代は寝る前にもスマホを見たりしている人も居ますが、

スマホの画面はブルーライトですので、交感神経が活性されます。

ただ、現在ではNight Shiftという機能で光を暗くし、

交感神経の活性化を抑制しようとしていますので、

以前程よりかは良くはなっています。

 

ただ、実際の書籍を開いて文字を読む事も大事です。

自分の場合は漫画がありますので、寝る前に時折読んだりしていますが、

読み終わった時は、次回も読みたくなる期待感と充実感が同時に感じられ、

健康面だけでなく、休日を楽しく過ごす良い方向にも繋がっています。

 

こうして、寝る前まで楽しい時間が過ごせる程でしたら、

毎週毎にある休日は期待しても良いですね。

まとめ

頑張る2

今回は自宅で楽しい休日の過ごし方をご紹介しました。

 

以下がまとめとなります。

  • 平日は仕事で忙しかった分、午前からスケジュールを設けて楽しむ事が大切。
  • 午後から趣味に没頭し、リフレッシュする事で明日の原動力になる。
  • 寝る前は体調面に気を付けて、しっかり休める事。

実践してみてこそ分かる事があるかと思いますので、まずは行動してみて実感し、

そこから更に楽しい休日を過ごしましょう。

 

 

ご覧頂き有難うございます。

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