きよさばのブログ

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日常・料理と気になった事を投稿するブログです

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自分の仕事に挫けず 前を向いて歩こう!

皆さんこんにちはきよさばです。

本日の地元の天気は晴れ。

10月からの気温が気になって来ます。

 

さて、昨夜は人生初の修正三昧でした。

これまで、ライター作業をしてきた中で挫けそうでしたが、諦めずに頑張ります。

自分のやり甲斐と生き甲斐になった職業を捨てるのは、勿体ないです。

前向きに行きたいですね。

 

今回は日常面をご紹介します。

それでは始めましょう。

昨夜は修正三昧だった

パソコン2

これは昨夜の事でした。

記事の修正作業が完了したので、再納品して夕食後まで待機。

そして、取引先から連絡がありました。

「導入文が分かり難い」と。

 

導入文、記事の始まりであり読者の興味をそそるポイントです。

実は、この導入文(リード文)という箇所、

 

苦手なんですよね(大汗)

 

後、以前は難無く通っていましたが、取引先もハードル上げて来ましたね。

一層やる気が湧きますよ!

修正三昧になりそうです。

「よし!今夜中に終わらせるぞ!」とやる気満々でした。

2度目も失敗

暑い1

そして、導入文を修正してから、2度目の納品。

 

直ぐに返事が来ました。

 

結果は「まだ分かり難い」との事でした。

そもそも、記事とは悩みを持っている人に解決の糸口を与える物。

その最初が全然出来ていないと、記事ではありません。

「自分はまだまだ未熟なんだな」と痛感していました。

 

しかし、諦めずに修正して2度目の納品。

「これで良いでしょう!」って願っていました。

自分の仕事に挫けず

アルバイト1

はぁ・・・、ダメでしたよ。

また修正依頼が来ました。

3度目です。

 

この時に取引先から意見がありました。

「もっとシンプルに書けば良いんですよ。」

シンプル?シンプル?シンプル~?

 

訳が分からなくなっていました。

 

自分って少し難しく考えるタイプなんですよね。

ですので、頭の中がカチンコチン過ぎでは無いですが、柔軟性が足りないです。

その中で発想力が問われるwebライターの仕事を、3年もやったものだ。

 

これは何かの運命でしょうか。

志して暫くしたら、webライターになっていた感じです。

 

その後は取引先からアドバイスを頂き、例文を見て発想力全開。

地域PRなので、雰囲気が良い内容に仕上げました。

 

取引先には「三度目の正直です!お願いします!」と頼みました。

挫けそうになっても仕事は頑張らないと、いけませんよね。

碇シンジ君ではありませんが、「逃げちゃダメ」です。

3度目で合格

寛ぐ1

やりました、やりましたよ!

 

合格しましたよー!!!

 

うぉー!よっしゃー!やりー!

 

もう最高!

 

この合格を通じて何か掴んだ気がします。

本来は3度も修正はいけませんが、今はブランクからの修行中の身です。

取引先からは大目に見てくれているかもしれません。

ただ、気を引き締めて今回得た事を大切にしたいですね。

前を向いて行こう!

応援1

自分が「webライターの仕事をしています」と読者の皆さんにカミングアウトして、

早数ヶ月経ちます。

 

それまでは専業主夫(仮)のみでやっていましたが、ブランクからの復活を機会に、

ライター作業を再び始めました。

最初は伝える必要があるのか悩みましたが、隠す程では無いので伝えました。

 

普段はツイッターで、多くのライターさんと情報共有もしたりします。

仲間が居ると心強くも感じます。

それに、「今日の作業を頑張ろう」と、励みにもなります。

孤立していないで、多くの人と繋がる事も大切でしょう。

 

ブログも一緒です。

はてなブログを通じて、多くのブロガーさんの記事を読んで参考にしたり、

共感してブックマークでコメントをしたり。

毎日更新でなくても、楽しみが待っていると思うと、やって来た意味があります。

 

何事も「前を向いて行こう!」この一言です。

今はコロナのご時世ですが、違った形で小さな幸せを発見したいです。

そして、それを原動力にして、今頑張れる事に突き進むのみです。

まとめ

  • 昨夜は修正三昧だった事。
  • 2度目でも同様の内容でしくじった事。
  • 3度目でやっと合格した事。
  • 本業もブログも自分のやり甲斐・生き甲斐にして、継続したい事を、
    ご紹介しました。

 

これまでの記事を振り返ると、大分ライター作業を含めています。

それは、ネタが尽きたのでは無く、この仕事に想いがあるからです。

ただ、作文が好きだった少年が大人になって、この仕事をするとは、

全く想像も出来ませんでした。

 

しかし今、それが現実化されています。

これからも諦めずに続けて行き、何か新しい発見が出来れば幸いです。

まだまだ成長途上の自分ですから、下を見ていないで前を向いて、

一歩一歩、歩みます。

 

 

ご覧頂き有難うございます。

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