きよさばのブログ

料理や気になった事を投稿するブログです

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鶏むね肉の野菜炒めを夕食に決定 久し振りに本屋に行く

皆さんこんにちはきよさばです。

本日の地元の天気は晴れ。

気温も35度以上はありましたね。

 

今日は久し振りに本屋に行って色々見て来ました。

料理本だけでも種類が豊富で充実していますね。

 

そして、夕食は鶏むね肉の野菜炒めを作りましたので、こちらもご紹介します。

それでは始めましょう。

久し振りに本屋に立ち寄る

読書

今日は午前中の家事以外は、午後の予定はありませんでしたので、

久し振りに本屋へ行く事に。

見る本は決まっていますが、

ジャンル別の料理本が中心ですね。

我が家は肉食系ですので、料理もある程度家族の事を考慮して作りますので、

自宅にある料理本は読んだりしますが、

もう少し他の料理本も読んでおきたいと、思っていました。

 

こうして、本屋に行って料理本を見るだけでも、

結構視野が広がった気持ちになれますからね。

 

その中で、気になった料理本を発見。

内容は肉料理もあり、カロリー対策の本でした。

これは、最近カロリーを少し気にしていましたので、

買っておくべきかなって思い、購入。

今後も読みながら、作れそうな機会があれば、作ろうかと思います。

鶏むね肉の野菜炒めを夕食に決定

今夜の夕食は、

鶏むね肉の野菜炒めに決定しました。

最近は野菜をたっぷり使った料理は減っていましたので、

食べたくなって来ましたので、これに決定。

完全オリジナル料理ですが、

野菜を食べて、風邪対策も大事ですね。

 

材料は以下の通りです。

  • ピーマン・・・4個。
  • 鶏むね肉・・・約400g。
  • キャベツ・・・4枚。
  • もやし・・・2分の1袋。
  • ネギ・・・2分の1本。
  • 塩コショウ・・・少々。
  • 醤油・・・大さじ1。
  • 片栗粉・・・適量。
  • 水溶き片栗粉・・・片栗粉大さじ2、水100cc。

 

作り方は以下の通りです。

  1. キャベツと鶏むね肉は一口大に切り、ピーマンは細切り、ネギは斜めに切っておく。
  2. ピーマンは、先に茹でて柔らかくしておく。
  3. 鶏むね肉に片栗粉を塗して、熱したフライパンに大さじ2の油を入れて、片面をしっかり焼いてから裏返し、蓋をして約3分~5分程待ってからボール等に移す。
  4. 再びフライパンに油を入れ、キャベツが若干しんなりするまで炒め、ボール等に移す。
  5. 一度フライパンを洗ってから温めて、油を入れてからもやし・ピーマンをフライパンに入れて炒め、その後鶏むね肉を入れて更に炒める。
  6. 塩コショウ・醤油を加えて味見をしてからキャベツを入れて炒める。
  7. 最後に弱火にして、水溶き片栗粉である程度固めてから、とろみを付ける為に、強火で一気に炒めて完成。


こちらが完成後となります。

夕食一覧2019/09/10

今日はレタスサラダにブロッコリーも追加しました。

今日は野菜でだらけです。

それでは、味はどうなっているのか。

実食してチェックしましょう。

鶏むね肉の野菜炒めを実食

それでは、鶏むね肉の野菜炒めを実食します。

 

お皿に盛りつけて、

野菜炒め皿2019/09/10

ボヤけていますがご了承下さい(汗)

気を取り直して、頂きましょう。

 

味は、醤油と塩コショウのシンプルな味付けで仕上げましたので、

塩コショウの後に醤油のあっさり感がありまして、

食べ易く感じます。

 

お肉の火加減も確認します。

野菜炒め鶏肉中身2019/09/10

色的に少し、赤っぽさがありますが、

食べた感想では生っぽくも無く、頂く事が出来ました。

これにはホッとしています。

 

みそ汁と、ブロッコリーを追加したレタスサラダも頂き、

大満足です、ご馳走様でした。

鶏むね肉の野菜炒めを実食した結果

鶏むね肉の野菜炒めを実食した結果ですが、

久し振りにオリジナルな料理を作りましたが、

やはり、中華傾向な所は外せませんね(笑)

塩コショウの段階で鶏ガラスープの素を使ってみるのも、

風味が良くて良いかと思いました。

ただ、調理工程が少し手間が掛かる内容になってしまい、

そこが反省点ですね。

 

普段は肉類が中心でしたので、時には野菜を主役に立てる料理も、

悪くはありませんね。

まとめ

今日は久し振りに本屋へ行った事、

そして、夕食には鶏むね肉の野菜炒めをご紹介しました。

子供の頃は様々な料理に挑戦していましたが、

現在では作る料理が絞られて来ていましたので、

たまにはこういった料理で、栄養の事もしっかり考えた方が良いと、

改めて実感しました。

 

今後も状況に寄りますが、色々な料理を作って、

楽しいクッキングライフを送りたいと思います。

 

 

ご覧頂き有難うございます。

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