きよさばのブログ

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ガンダム無双3を購入 レトロゲーム沙羅曼蛇が何だかしっくり来る

皆さんこんにちはきよさばです。

本日の地元の天気は晴れ(朝の段階)

今日はお買い物日和になりそうです。

 

先日アマゾンを通じて、10年程前のゲームを購入しました。

名前はガンダム無双3です。

無双系のゲームはそんなにしない自分が、

久々にプレイしたくなって来ました。

 

そして、レトロゲームの名作沙羅曼蛇も同時にプレイして、

両方の感想をお伝えします。

 

それでは始めましょう。

ガンダム無双3を購入

ここ1週間の出来事ですが、

久し振りにゲームを購入しまして、

そのゲームはと言いますと、ガンダム無双3です。

これを購入した経緯は最近AbemaTVの番組表を見ていましたら、

何と、明日17日に劇場版機動戦士ガンダム逆襲のシャアが、

放送されるではありませんか!

 

それに歓喜が湧き廻っている最中、ふと思ったのが、

このゲームだったんです。

無双シリーズは高校時代にPSPで真三国無双を購入して、

やり込んだ事位しかありません。

それ位、まだまだやり足りていないソフトです。

 

好きなガンダムで、楽しくプレイする事ができ、

発売から約10年も経過している、一応レトロゲームの分類に入るソフト。

PS3のソフトでも初期頃の作品ですので、

当時のゲームを思い出す気持ちで、プレイしてみたいと思いました。

ガンダム無双3をプレイしてみて

今回ガンダム無双3をプレイしてみる前に、

アマゾンのレビューも参考にしてはいました。

結論的には賛否両論ですが、

個人的にはどうなんだろうかと、気になって仕方がありません。

 

そして、こちらが購入したソフトです。

ガンダム無双3

価格は大体500~1000円位の価格でしたね。

約10年落ちだとこれ位なんですかね。

 

プレイに関してですが、本当に久々の無双シリーズですので、

最初はただ単に敵を一掃するだけで、

 

他の事は全然気にしていませんでした(汗)

 

しかし、プレイしてから3時間位で、機体を改造する事やパイロットレベルの関係性。

その様な事に拘ったりする様にはなりました。

ただ、このゲームはパッチでバグの改善が施されている様ですが、

自分がプレイした時には、ある条件となっていると機体選択画面で、

肝心のモビルスーツを選択出来ないバグがありましたので、

完全な状態とは言えない様ですね。

 

ただ、自分もまだ購入したばかりの状況。

今後もぼちぼちプレイしながら、楽しもうかと思います。

レトロゲーム沙羅曼蛇もプレイ

沙羅曼蛇1
引用:駿河屋

その後はレトロゲームの真髄である、

PCエンジン版の沙羅曼蛇をプレイしました。

やりたかった理由は、こちらもまだプレイ経験が浅い方ですので、

初代グラディウス同様、一通りプレイしてレトロゲームの良さを満喫したかったのが、

第一の理由となります。

やはり、初代グラディウスを長らくプレイしていましたので、こう思いました。

 

めちゃくちゃ展開が早いよ!

 

少し慣れて来ましたが、まだこのゲームはやり込む必要がありますね。

沙羅曼蛇の方が何だかしっくり来る

ゲーム2

両方のゲームを一度にプレイしみて感じた事があります。

それはドット絵の沙羅曼蛇の方が何だかしっくり来る事。

自分の世代ですと幼い頃にスーパーファミコンや初代プレイステーション

そして、ニンテンドウ64を経験されているかと思います。

 

特にスーパーファミコンは、物心が付き始めた頃にプレイした事でしょう。

当時のドット絵から完全ポリゴンゲームに移行して行った時代、

PCエンジン沙羅曼蛇をプレイしているとそれを連想して、

何だかしっくり来るんですよね。

 

だからと言って、PS3PS4等の近年のゲーム機を否定している訳ではありません。

ただ、懐かしいグラフィックとやり甲斐が個人的にしっくり来るんです。

最近のゲームよりも難易度は高いですが、

それをクリアして行く楽しさ。

全然進展が無くても冷静にやるだけで、徐々に進められる。

童心の気持ちが蘇り、当時のゲームについつい没頭してしまいます。

 

今後もこんな感じで、主夫業の他に趣味のレトロゲームを楽しみたいですね。

まとめ

今回は久し振りに購入したガンダム無双3の事、

そして、PCエンジン沙羅曼蛇をプレイして蘇る童心の気持ちについて、

ご紹介しました。

 

最新のゲームで楽しむのも良いですし、

レトロゲームで懐かしむのも良いですので、

そういった意味ではゲームの存在は、大人になってからプレイすると、

アルバムみたいな感じになって来ますね。

 

「これやったな」「このゲームをよく友人と一緒にプレイしたな」とか、

「今度このゲーム発売されるから楽しみ!」等々、

趣味として捉えると、充分な存在になりますね。

 

今回は感動を自分に与えてくれましたので、

今後も楽しくプレイしたいと思います。

 

 

ご覧頂き有難うございます。

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