きよさばのブログ

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豚肉の生姜焼きを夕食に決定 父の退職は受理されていました

皆さんこんにちはきよさばです。

本日の地元の天気は晴れ。

気温も暖かく感じ、冬間近にしては暑い方です。

 

さて、最近の記事では我が家の父の、退職に関する問題を中心にしていましたが、

今回で最後になりそうです。

父のこれまでの努力に感謝して受け止めつつ、次の道をゆっくりと考えて行き、

父らしさで暮らして行って欲しいです。

 

今回は日常面と、豚肉の生姜焼きを夕食に決定しましたので、こちらをご紹介します。

それでは始めましょう。

父は復帰を考えていた

嬉しい1

これまでの記事では、どうなるか深刻過ぎる内容ばかりだったと痛感しています。

 色々ある中でも、我が家は何とか生活しているのが現状です。

 

ただ、その中で父の調子も良くなって来ましたので復帰を決意し、

今日の午後に会社へ行って復帰出来るか面談して来ました。

父の退職は受理されていました

体調不良1

しかし、会社側からすれば頭を抱えて悩ませられていたそうです。

何故なら、父の退職は受理されていたので、今更完全な復帰は不可能だと、

告げられていました。

 

父は大分気持ちが追い詰められた感じになっており、それで復帰を相談しましたが、

これで、全てが終わりました、何も後悔する事はありません。

父は次の転職先へのチャレンジが待っています。

例え良くても悪くても、やってみなければ意味がありません。

自分も就職活動時期はがっつりと活動を行いましたので、父も頑張って欲しいです。

諦める気持ちになったら、そこでストレスフリーになる方法を探せば良い。

今の父に必要な事は、求めている物事を実現させられるかだと思います。

 

難しい事ですが、自分も父に恩がありますので、頑張りますよ!

ラストランを走り切れ!

ウォーキング1

自分は来月のクリスマスイブ頃まで、出産時期の従兄弟の住む、

母方の祖母宅へ行きますが、 

父はその間の11月末まで、ラストランと思って走り切って欲しいです。

これまでの記事を散々書きましたので、もう何も語る必要はありません。

父の35年間の集大成を有休消化をしてから、やり切るのみですし、

反対していた母も、この事について受け止めてくれました。

「本当にありがとう!」の一言に尽きますし、父も後悔は無い程、

 

スッキリした顔つきでした(涙)

 

これで良かったんです、もう悩み疲れて苦しんで欲しくはありません。

自分は従兄弟の為にこの場から一時的に抜ける訳になりますが、

その間も父は自分のラストスパートを頑張って貰い、悔いの無い様にして欲しい。

全て決まりました、良かったんです。

豚肉の生姜焼きを夕食に決定

今夜の夕食は、豚肉の生姜焼きに決定しました。

作り方はシンプルに、生姜焼き用の豚肉にタレを掛けて完成です。

今日は少し時間がありませんでしたので、手っ取り早く行いました。

 

完成したのがこちら。

夕食一覧2020/11/16

味噌汁、キャベツサラダ、納豆を追加しています。

それでは、味はどうなのか。

実食してチェックしましょう。

豚肉の生姜焼きを実食

それでは、豚肉の生姜焼きを実食します。

 

ご飯に乗っけて、

生姜焼きご飯2020/11/16

がっつり頂きます!

 

味は濃くてご飯にもピッタリなタレが豚肉を包み込み、良い感じになっています。

キャベツサラダでカリウムを、味噌汁と納豆でミネラルを摂取。

これで、以前から悩む足の攣りは解消され続けられています。

栄養を考える程奥深く感じますね。

 

今夜の夕食はシンプルながら、ご飯に合う美味しさを実感しました。

ご馳走様。

豚肉の生姜焼きを実食した結果

豚肉の生姜焼きを実食した結果ですが。

 

前述の通り、少し調理に余裕が無かったので、早めに作れる生姜焼きにしました。

個人的にも好きな料理ですし、ご飯との相性が結構良いので、

何度食べても飽きないんですよね、ここが独特の魅力かなと思います。

 

今回の調理では焦げもありませんでしたので、その点が安心しました。

この調子で明日も頑張ります。

まとめ

今回は父が退職を止めて、職場復帰を考えていた事。

退職手続きは受理されていた事。

家族皆、全てを受け止めており、ラストスパートを願っている事。

そして、豚肉の生姜焼きを夕食に決定した事をご紹介しました。

 

父は色々頑張ってくれました、そして辛さも隠しながらやってくれました。

それが、最近になってストレスが露わになってしまいましたが、今回の件で、

大分スッキリした感じになってくれた事は、こちらもホッとしています。

 

まだ父も50代後半、これからも家族で仲良く生活をして行きながら、

父らしいライフスタイルで楽しんで行って欲しいと思います。

これにて、我が家の退職問題は完結致します。

多くの読者の方々には、ご覧頂いた事とコメントを残してくれた事に感謝しています。

ありがとうございました。

 

 

ご覧頂き有難うございます。

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